JALマイルを貯めるならセゾンプラチナビジネスアメックスがコスパ最強!

セゾンプラチナビジネス JALマイル

JALマイルを貯めることができるクレジットカードといえば「JALカード」が思い浮かぶと思いますが、実はJALカードよりもマイルが貯まるクレジットカードも存在します。今回はその中でも私がコスパ最強と思っている「セゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカンエキスプレスカード」を紹介します!

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筆者はJALカードからメインカードを切り替えました!

この記事で分かること
  • セゾンプラチナビジネスでJALマイルを効率的に貯める方法
  • セゾンプラチナビジネスの付帯サービス
  • セゾンプラチナビジネスと競合カードとの比較
  • セゾンプラチナビジネスのメリット・デメリット
  1. セゾンプラチナビジネスアメックスカードの基本情報
    1. セゾンプラチナビジネスアメックスの概要
    2. セゾンプラチナビジネスアメックスの付帯サービス
      1. 海外・国内旅行傷害保険、ショッピング保険
      2. 国内外の空港ラウンジ利用
        1. 国内空港ラウンジ
        2. 国外空港ラウンジ
      3. コンシェルジュサービス
      4. ビジネスサポートサービス
  2. セゾンプラチナビジネスアメックスがJALマイルを貯めるのに最強な理由
    1. SAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ)でJALマイル還元率1.125%実現
      1. セゾンマイルクラブに加入するには1ヶ月以上かかる
    2. JALカードやマリオットボンヴォイプレミアムアメックスカードとの比較
      1. JALカード
      2. Marriott Bonvoy® アメリカン・エキスプレス®・プレミアム・カード
    3. JALマイル還元率1%以上のカードの中でコスパ最強
      1. 初年度年会費無料
      2. 次年度以降も年会費が無料になるかも
      3. プライオリティパスが無料付帯
      4. スーツケース往復宅配サービスが無料(国際線のみ)
    4. セゾンプラチナビジネスアメックスのその他付帯サービス
      1. 一休.comプレミアサービス(6ヶ月間)
      2. 星野リゾート最大35%割引
      3. セゾンプレミアムレストランby招待日和
      4. コンシェルジュ・サービス
      5. セゾン・アメリカン・エキスプレス・カード アプリ
    5. セゾンプラチナビジネスアメックスのメリットとデメリット
    6. まとめ:JALマイルを貯めるならセゾンプラチナビジネスがおすすめ

セゾンプラチナビジネスアメックスカードの基本情報

セゾンプラチナビジネスアメックスの概要

初年度は年会費トータル5500円で、JALマイル還元率1.125%プライオリティパス無料付帯となるセゾンプラチナビジネスアメックス。カードの概要は以下です。

項目詳細
カード名セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
年会費22,000円(税込)※初年度年会費無料!
家族カード3,300円(税込)/枚
ポイントプログラム永久不滅ポイント
ポイント還元率(JALマイル)最大1.125% ※SAISON MILE CLUB (年会費5500円)入会の場合
旅行傷害保険海外・国内旅行傷害保険:最高1億円
ショッピング保険年間300万円まで
空港ラウンジ国内・海外の空港ラウンジが利用可能
プライオリティパス無料付帯(プレステージ会員)
コンシェルジュサービスあり
利用限度額個別に設定
特典・SAISON MILE CLUBでJALマイルが貯まる
・ビジネス関連のサポートが充実

セゾンプラチナビジネスアメックスの付帯サービス

海外・国内旅行傷害保険、ショッピング保険

セゾンプラチナビジネスアメックスはプラチナカードのため、充実した海外・国内旅行傷害保険が付帯されています。旅行中の事故や病気による治療費をカバーする保険が、最高1億円まで補償されます。

保険種類補償内容補償額
海外旅行傷害保険傷害死亡・後遺障害最高1億円
傷害治療費用最高300万円
疾病治療費用最高300万円
賠償責任最高5,000万円
携行品損害最高50万円(1品あたり10万円限度)
国内旅行傷害保険傷害死亡・後遺障害最高5,000万円
入院保険金日額5,000円
通院保険金日額3,000円
ショッピング保険国内・海外での購入商品に対する損害補償年間300万円まで
補償対象期間購入日から120日以内
自己負担額1事故につき10,000円

セゾンプラチナビジネスは家族特約にも追加カードにも保険が付帯しません!これは惜しいところ。ビジネスではない「プラチナ」であれば家族特約があります。
プライベート用のセゾンプラチナはこちら

国内外の空港ラウンジ利用

国内および海外の空港ラウンジを無料で利用することができます。長時間のフライトや乗り継ぎの際に、リラックスできる空間を提供してくれます。特にビジネスで頻繁に出張する方にとっては、ラウンジで仕事ができるのは大きなメリットです。

国内空港ラウンジ

国内の空港で利用できるラウンジをまとめました。

国内の空港で利用できるラウンジ一覧

空港名利用可能なラウンジ
新千歳空港・スーパーラウンジ
・ロイヤルラウンジ
函館空港・エアポートラウンジ
青森空港・エアポートラウンジ
秋田空港・ラウンジロイヤルスカイ
仙台空港・エアポートラウンジ
成田国際空港・IASS Executive Lounge 1
・IASS Executive Lounge 2
羽田空港・POWER LOUNGE NORTH(第1ターミナル)
・POWER LOUNGE SOUTH(第1ターミナル)
・POWER LOUNGE CENTRAL(第1ターミナル)
・POWER LOUNGE NORTH(第2ターミナル)
・POWER LOUNGE CENTRAL(第2ターミナル)
・SKY LOUNGE(国際線ターミナル)
・SKY LOUNGE ANNEX(国際線ターミナル)
中部国際空港プレミアムラウンジ セントレア
小松空港スカイラウンジ白山
伊丹空港ラウンジオーサカ(ラウンジオーサカ北、南)
関西国際空港・KIX AIRPORT LOUNGE
・KIX AIRPORT LOUNGE NODOKA(第1ターミナル)
神戸空港ラウンジ神戸
岡山空港ラウンジマスカット
広島空港ビジネスラウンジ アルファ
山口宇部空港ラウンジきらら
松山空港ビジネスラウンジ「ピーチ」
高松空港ラウンジ讃岐
福岡空港ラウンジTIME
北九州空港ラウンジひまわり
長崎空港ラウンジアザレア
熊本空港ラウンジ「ASO」
大分空港ラウンジくにさき
宮崎空港ラウンジ大淀
鹿児島空港スカイラウンジ菜の花
那覇空港ラウンジ華~hana~

国外空港ラウンジ

セゾンプラチナビジネスアメックスカードを持っているだけで利用できる国外空港ラウンジ

  • ダニエル・K・イノウエ国際空港(ハワイ)

あれ?ハワイだけしか使えないの?

と思った方、安心してください。セゾンプラチナビジネスアメックスカードは、プライオリティパス(プレステージ会員資格)が無料付帯しています。プライオリティパスとは、148以上の国や地域で1,500ヵ所以上の海外の空港ラウンジを利用できるパスのこと。このカードがあれば世界中の空港でラウンジが利用できます。

プレステージ会員資格の場合、通常年会費はなんと469ドル約7万円もします。(2024年8月10日時点)それが無料になるので、カード年会費はこれだけでチャラと言っても過言ではありません。

会員プラン年会費ラウンジ利用料
スタンダード99米ドル32米ドル/回
スタンダード・プラス329米ドル10回まで無料、その後32米ドル/回
プレステージ469米ドル何回でも無料

プライオリティパスの発行には申し込みが必要です。カードが届いたら、NETアンサーから申し込みをしましょう。申し込みから約1週間でプライオリティパスが届きます。

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僕はカードが届いてすぐに申し込んだら8日後に届きました。

Netアンサーとは・・・
セゾンカードの明細の閲覧や各種申込等ができるサイト。アプリはなくWebサービスですが、カードに関することは基本全てNetアンサーでできます。「セゾンポータル」というアプリもあり、明細を見たりするのはアプリを使うことがほとんどです。

コンシェルジュサービス

セゾンプラチナビジネスアメックスには、24時間365日対応のコンシェルジュサービスが付帯されています。レストランの予約や旅行の手配、さらにはビジネスに関するサポートなど、さまざまなリクエストに応えてくれます。忙しいビジネスパーソンの強力な味方となるでしょう。

ビジネスサポートサービス

ビジネスシーンで役立つ各種サポートサービスも提供されています。例えば、法人税や決算の相談、さらには法律相談など、ビジネスに必要なサポートを幅広くカバーしています。これにより、経営者や個人事業主の方も安心してビジネスを展開することができます。

セゾンプラチナビジネスアメックスがJALマイルを貯めるのに最強な理由

SAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ)でJALマイル還元率1.125%実現

通常1000円につき1永久不滅ポイントが貯まります。1永久不滅ポイント5円相当の特典と交換した場合、還元率は0.5%還元となります。

通常還元率は良くないですが、セゾンマイルクラブに登録すれば、1000円につき10マイル貯まります(1%)。さらに、2000円につき永久不滅ポイント1ポイント貯まります。貯めた永久不滅ポイントは200ポイントにつき500マイルに交換できます。

つまり、例えば月間10万円のお買い物をしたとすると、合計で1125マイルが貯まります。※実際には200ポイントから交換できるので、16万円以上決済すれば交換できるようになります。(16万円で永久不滅ポイントが200ポイント貯まります)

https://www.saisoncard.co.jp/csmembers/scene/?_gl=11kmx82b_gaMjAxMDExNzcxNi4xNzE3MzkzODY2_ga_BKKP87CX6T*MTcyNjMwMDg5My4yNC4xLjE3MjYzMDE3NjkuNTkuMC4w#section_02

いくらの支払いで何マイル貯まるかはセゾンの公式サイトで確認できます!

セゾンマイルクラブに加入するには1ヶ月以上かかる

セゾンマイルクラブはカードが届いてから申し込みが必要です。申し込みには約1ヶ月かかります。申し込んですぐ使いたい場合は注意が必要です。

届いたらすぐに申し込みしましょう!

JALカードやマリオットボンヴォイプレミアムアメックスカードとの比較

JALマイルを貯めるのにおすすめのクレジットカードとして、「JALカード」や「Marriott Bonvoy® アメリカン・エキスプレス®・プレミアム・カード(以下、MBA)」が挙げられます。

JALカードはその名の通りJALグループによって発行されているJAL謹製のクレジットカードで、複雑なことを考えなくてもJALマイル還元率1%で運用できるためおすすめのカードです。

MBAは高級ホテル系列であるマリオットボンヴォイとAmericanExpressのコラボカードで、マリオット系列のホテルの上級会員になれるだけでなく、JALマイル還元率が1.25%とJALカードやセゾンプラチナビジネスよりも高還元率で人気のカードです。

JALカード

JALカードは筆者も所有しており、セゾンプラチナビジネスアメックスを発行するまではメインカードとして利用していました。JALカード特約店での買い物(イオンやファミリーマートなど)では還元率2%になるため、使い分けています。

ただし、2%還元にするにはオプション加入など注意点もあるため、JALカードについて興味のある方はこちらの記事も参考にしてみてください。

Marriott Bonvoy® アメリカン・エキスプレス®・プレミアム・カード

https://www.americanexpress.com/jp/credit-cards/marriott-bonvoy-premium/?linknav=jp-amex-cardshop-allcards-learn-MarriottBonvoyPremiumCard-fc

JALマイルを貯めたい!と思ってネットサーフィンしていると必ずと言っていいほど紹介されているカードです。JALマイル還元率が1.25%と高く、マリオットホテル系の特典が充実していることが最大のメリットです。また、JALだけでなく、ANAやその他海外の航空会社マイルにもほぼ同じレートで交換可能な点がGoodです!

MBAのJALマイル還元率計算

通常:100円 = 3マリオットポイント(マリオット系ホテルだとポイント2倍)
3マリオットポイント = 1マイル

つまり・・・100円 = 1マイル(還元率1%)

しかし!60000ポイントごとに5000マイルのボーナスがつきます!

ボーナスがない場合は6万ポイント=20000マイルですが、5000マイルのボーナスが付くため25000マイルとなります。つまり6万ポイント = 25000マイル = 還元率1.25%となります。
これは6万ポイントごとにボーナス加算のため、12万ポイントの場合は1万マイルボーナスとなります。

還元率だけで見ると良いですが、プライオリティパスがついていなかったり、年会費が49500円と高額な点がネックになっています。

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その他にもマリオットの上級会員になれたり、毎年無料でマリオット系列ホテルに泊まれるなどの旅行好きにはたまらないメリットがあり、それだけで年会費がペイできます。

JALマイル還元率1%以上のカードの中でコスパ最強

JALカードやMBAのように、還元率1%以上のカードの中では「セゾンプラチナビジネスアメックス」のコスパが最も良いと思います。その理由はこちら↓

初年度年会費無料

プラチナカードなのに初年度無料です。かかるのはセゾンマイルクラブの5,500円だけです。JALカードゴールド、プラチナとMBAを比べてみましょう
※MBAはゴールドカードクラスになります。

JALカードの場合(JALマイル還元率は基本1%)

CLUB-Aゴールド:年会費17,600円
プラチナカード:年会費34,100円

MBAの場合(JALマイル還元率は1.25%)

年会費:49,500円

次年度以降も年会費が無料になるかも

なんとビジネスカードを申し込むと個人カードの方のプラチナカード「セゾンプラチナアメックス」カードのインビテーションが来る場合があります。しかもこのインビテーション、年会費永年無料なんです。

筆者の場合は、セゾンプラチナビジネスの審査完了メールに以下の記載がありました。プラチナカードが永年年会費無料なのは激アツです。

ビジネスの方を退会してしまうと、年会費無料ではなくなってしまうので、翌年ビジネスを退会し、プライベート用だけ残して無料で持つ、ということはできないようです。👇

プライオリティパスが無料付帯

148以上の国や地域で1,500ヵ所以上の海外の空港ラウンジを利用できるパスです。セゾンプラチナビジネスではプライオリティパス(プレステージ会員)が無料付帯です。MBAは年会費49500円しますがプライオリティパスが付帯しません!また、JALカードプラチナであれば同様に無料でプレステージ会員資格が付帯しますが、年会費が34100もするのでお勧めしません。

スーツケース往復宅配サービスが無料(国際線のみ)

国際線だけですが、スーツケースを1つ無料で自宅から空港、空港から自宅まで宅配してもらえます。交通手段が電車の人は特にありがたいですね。

https://www.saisoncard.co.jp/csmembers/platinumbusiness/travel/
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国内線利用時は空港からホテル、ホテルからホテル、ホテルから空港までの宅配サービスが半額で利用できます。自宅から空港は無いのが惜しいところ。

セゾンプラチナビジネスアメックスのその他付帯サービス

一休.comプレミアサービス(6ヶ月間)

宿泊やレストラン予約で利用できる一休.comでは、過去6ヶ月間の利用金額によって一休のポイントが優遇される会員ランク制度があります。

レギュラーから始まり、ゴールド、プラチナ、ダイヤモンドとグレードアップしていきます。ダイヤモンドステージの場合、国内宿泊で5%のポイント還元を受けられます。

通常、ダイヤモンドステージになるには、6ヶ月の利用金額が30万円以上必要です。しかし、セゾンプラチナ会員であれば、カードを持っているだけでダイヤモンド会員になれます!

ただし、6ヶ月間限定の体験のため、この6ヶ月間で沢山宿泊してポイントゲットしちゃいましょう。

https://faq.ikyu.com/app/answers/detail/a_id/853/~/%E4%BC%9A%E5%93%A1%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%81%A8%E7%89%B9%E5%85%B8%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E7%9F%A5%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84

星野リゾート最大35%割引

https://hoshinoresorts.com/jp/

星野リゾートの宿泊料金が最大35%割引になる特典もあります。リゾナーレ系はだいたい30%割引、OMOや界はだいたい10%割引が多いです。筆者調べで35%割引になるのは、「リゾナーレ八ヶ岳」、2024年6月にオープンしたばかりの「1955 東京ベイ」でした。

セゾンプレミアムレストランby招待日和

国内外約240箇所の厳選された高級レストランで、2人以上で1名分のコース料金が無料になるお得なサービスです。記念日とかにいいですね。2万円のコースを2人で利用したら、4万円かかるところ2万円で2人分食べられちゃいます。

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地方都市は対象店舗が少ないかもですが、かなりお得です!

コンシェルジュ・サービス

プラチナカード保有者のみが利用できるコンシェルジュサービス。ホテルや飛行機の手配やレストランの予約など、24時間365日、電話でやりたいことを伝えるだけで提案、予約まで実施してくれます。

セゾン・アメリカン・エキスプレス・カード アプリ

プラチナカード会員限定で利用できるアプリ。アプリ限定特典や新サービス情報などを通知してくれます。また、コンシェルジュサービスもアプリから利用できます。

セゾンプラチナビジネスアメックスのメリットとデメリット

メリット
  • JALマイル還元率1.125%
  • 初年度年会費5500円でプライオリティパスが利用可能
  • 永年年会費無料インビテーションで個人用プラチナカードを持てるチャンスあり
デメリット
  • 旅行保険の付帯が本人のみ
  • 追加カード会員はプライオリティパス発行不可
  • 翌年度以降は年会費22000円

まとめ:JALマイルを貯めるならセゾンプラチナビジネスがおすすめ

JALマイルが貯められるカードは他にも沢山ありますが、その中でも特におすすめの理由がお分かりいただけたでしょうか?うまくいけば年会費5500円でJALマイル還元率1.125%、プライオリティパス無料付帯のプラチナカードが持ててしまうので、非常におすすめとなっています!

この記事のポイント
  • JALマイルを貯める上で高還元率(1.125%)を実現できる。
  • 初年度年会費が無料。
  • プライオリティパスが無料で付帯する。
  • セゾンマイルクラブへの加入が必要だが、1ヶ月程度の期間を要する。
  • JALカードやマリオットボンヴォイプレミアムアメックスカードと比較して、コスパが高い。
  • 海外・国内旅行傷害保険が充実しており、最高1億円の補償が付帯する。
  • 一休.comプレミアサービスが利用でき、宿泊やレストラン予約でお得な特典を受けられる。
  • 星野リゾートの宿泊料金が最大35%割引になる。
  • セゾンプレミアムレストランby招待日和を利用でき、高級レストランを割引価格で利用できる。
  • コンシェルジュサービスが利用でき、24時間365日様々なリクエストに対応してくれる。
  • ビジネスカードの申し込みにより、個人用のプラチナカードのインビテーションが届く可能性がある。
  • スーツケースの往復宅配サービスが無料で利用できる(国際線のみ)。
  • 国内空港ラウンジだけでなく、ハワイのダニエル・K・イノウエ国際空港のラウンジも利用できる。
  • セゾン・アメリカン・エキスプレス・カードアプリで、限定特典や新サービス情報を受け取れる。

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